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堂本光一さんのソロ活動だけを応援しています。I hope for the dissolution of KinKi Kids.
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一つ前の記事に沢山の拍手とコメントをありがとうございました。
皆さんが同じ気持ちなんだと思うと更に辛くなりました。
お返事は改めて差し上げますので今暫くお待ち下さいませ。

===


今日は従姉を迎え東京案内&観劇。
笑いながら会話をしていても、
心の中は光一さんのことで一杯でした。

しかも今日見た舞台では、
SHOCKで使用されるのと同じクラシックの楽曲が流れ、
全く泣く場面じゃないのに涙腺が崩壊しそうになりました。

目の前に繰り広げられていたのは不条理劇だったけれど、
その不条理劇以上に不条理なことが現実の世界で起きている事実。
それが辛くて、悲しくて、胃が痛くて、
全く芝居に集中出来ませんでした。

光一さんはどうにか開演に間に合って無事に夜公演を終えたらしいけど、
私の胃の痛みは消えないです。
残り3ヶ月ちょっとが無事に終わったとしても、
心配と不安の種は消えることは無いです。
事務所とフジテレビの音楽プロデューサーに対する疑念は増すばかりです。

どうすれば光一さんの環境を良くすることが出来るのか
考えても考えてもどうにも出来ないのがもどかしいです。

光一さんの歌声にうっとりして、
光一さんの身体が表現する音にドキドキして、
光一さんが作り出す楽曲に身を委ねたい。
ただそれだけなのに。

芝居をしている時の光一さんの声が好きで、
ソロコンのMCの時の光一さんの笑顔も話し声も話の内容も全部大好きで、
光一さんの真っ直ぐでぶれない凛とした生き方が好き。

とにかく私が好きな光一さんがいる空間を何の憂いもなくただ純粋に、
いつまでもずっと楽しみたいだけなのに。

それを望むだけの毎日を過ごせないのが悲しいです。
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