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堂本光一さんのソロ活動だけを応援しています。I hope for the dissolution of KinKi Kids.
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昨日のラジオの光一さんも男前でした。

オーストラリアの日本食レストラン。料理を残すと罰金。
そんなお店に対して、
「そんだけ自信あったら日本でやれや!」
と、一刀両断。格好良いー♪

「こだわりの強過ぎる店は嫌。好きなものを好きなように食べたい」
そう言う光一さんに、私もブンブン頷きました。

食べ方とか、食べる順番とか、
よほど何か効果が感じられるならそれに従うけど、
そういうことに「煩い」お店ってそうじゃなくて、
ただの店主の我が侭みたいなものから来るものが多いですよね。
だからどんなに美味しくても不愉快な思いをしたくないので、
そんなお店には行きたくないです。

ちなみにそういうお店で一番に思い浮かぶのが「鷹匠壽」。
一見さんお断りだから行けないけど、
(と言っても、友人達の人脈を借りれば行けるだろうなぁ)
どんなに美味しいというレビューを読んでも、
それ以外の部分で客商売として許せないものが多いので、
全く行きたいと思わない。

プロとしてのプライドと、ただの傲慢とを履違えている人は、
どんなに素晴らしい技量があろうとも私にとっては魅力の無い人。
ましてやその技量もないくせに傲慢な人はアホかと思うだけ。
あ、光一さんの隣の人の話になってしまった(-_-;)

話を戻して、とにかく光一さんはあらゆる部分で人として好きだなー。
そう思った昨日のラジオでした。

(ついでにカンテサンスの岸田シェフやスタッフの方々も、
プロとしてのプライドはしっかり持っているのに、
押し付けがましくないから好き♪今月末も行けるー♪嬉しい♪)

===

以下拍手コメントのお返事です。

>ももじーさん
光一さんだけじゃなく、
私たち光一ファンに対しての優しさも感じられる文章でしたよね。
これから先が本当に楽しみです♪
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