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堂本光一
横浜初日 2010.10.8 その1
2010-10-09-Sat-15:28 コメント : 0
沖縄からほぼ一ヶ月振りの光一さんのステージ。
まるで新しいツアーが始まったかのような錯覚に陥るほど、
新鮮な気持ちで臨めました。

だって横浜、でかいよ。広いよ。大きいよ。

沖縄ではステージが近過ぎて何が何だか分からなかったものが
今回は割と正面に近いところから見られたので、
こんなことになっていたのかーと納得。
でも、ドットイメージはもっと離れた所からの方が綺麗だろうな。
明日以降に期待。

ということで、以下横浜初日のまずは感想です。
一応、ネタバレ注意
MC等のレポは記事を改めて。
===
オープニング直前、沖縄では見られた黒マント姿は見られず。
天井が高過ぎるからか、下から見上げる感じの距離では無理でした。
ただ、両サイドのスタンド席からは見られるかもしれないので、
正面ステージ中央上空、吊られた盆の上に乗る光一さんの姿が見られる人は
是非目をこらして見て下さい。
黒マント姿で佇む姿とそこからキラキラ衣装に変わる一瞬。
その両方の男前っぷりが半端ないです。

そしてオープニングの曲を歌いだす光一さんはもうただただ神々しいばかり。
白くてキラキラした衣装があんなに似合う人はいないって!
光一さんのオーラがスポットライトの光にも、
ゴージャスな衣装にも負けてないどころか、
それらが参りました!と言いながら光一さんに付き従ってる感じ。
(痛いのは承知。好きな人を語るのに痛くならなくてどうする)

沖縄での歌声も伸び伸びしてたけど、
横浜も気持ちよく伸びていていて惚れ惚れ。
とにかく聞いていて気持ちが良いし、
光一さんの歌声はスッキリした甘さを含んでいるから色気もあっていい!

しかも、そんな声に包まれるんですよね。大きい会場だと。
沖縄では声がスッキリ広がるなーと思ったけど、
横浜では人の数も機材も多いせいか、
反響の仕方が細かくて、それが細い糸の繭を作るみたいに場内を包み込んで、
まるで、光一さんの歌声に柔らかく包まれるような錯覚に陥りました。
非常にミニマムな沖縄から一気に大きい会場の横浜を体験したからこその、
ちょっと貴重な比較体験でした。

会場の大きさに関わらず楽しいのはどんなアーティストでもあるけれど、
会場の大きさで見え方、聞こえ方が違ってそれぞれの楽しみ方があって、
しかもそのどちらもいい!と思えるのは計算され尽くされたステージだから。
その為に完成されたものにもその会場に合った修正と改良を加えて行く。
光一さんってやっぱり凄い。
改めてそう思った今回のBPMコンでした。

では、記事を改めて細かいレポを今から作成しますねー♪
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